今まで、海上釣り堀での生餌やアユの友釣りでのオトリ活かしに活用していた

KOTOBUKIのOXY-1400ですが、お亡くなりになりました(--;)
3年弱ですか。
や、僕が壊したんですけどね。
鮎のオトリ缶に装着して川を渡ってる時にスッ転んで水没。。。
生活防水であって防水じゃないからね。。。
なので

買い換えました。
や、今のはたった3年で充電池の容量が全然違いますね。
前の子は1200で、今回は2200なのでほぼ倍です。
ただ、なんか空気の出が悪かったので速攻に分解w
で、驚愕の事実^^;
なんと外のケースと制御基板が違うだけで、電池の構成も電磁石もポンプも全く同じ構造(笑)
電池は容量のみ違うだけで、ハーネス長さも接続コネクターも同じ。
電磁石は電池の容量が大きい分、巻き線量を多くして強力にしてるけど構造・寸法と接続コネクターは同じ。
ポンプに至っては全く同じw
あのー。。。
メーカーも外見も全く違うんですが。。。
ポンプは新品の方が組み立て方が雑だったのでKOTOBUKIのポンプに入れ替え。
そしたら空気の出が多くなった^^

なので、交換したポンプと旧品の電池は予備として保管します。

肝心の能力は今までより強力に。
電磁石が強くなった分、ストローク量が増えたからかな?
バッテリーの容量も増えたし良い買い物でした。
しかし、メーカーも形も違うのに構成部品が全く同じなのはビックリでした^^;
